持続化補助金の計画を、自分の言葉で書くための整理メモ
公募要領の審査4観点に沿って質問に答え、数字の整合を確認し、足りない点を洗い出します。
このツールでできること
- 審査の観点ごとに、考える材料になる質問に答える
- 売上増の見込みと経費を計算し、数字の整合を確認する
- 回答を整理して、まだ書かれていない点と、ご自身で考える問いを出す
- 提出前の確認項目(公募要領の記載に基づく)を一覧する
このツールでは行いません
- 申請書の文章を書くこと(文章はご自身で書いてください)
- 申請の代行・提出・電子申請システムの操作
- 採択の可否や点数の判断、採択の保証
- 個別の申請内容への添削や相談
第20回公募のスケジュール(公募要領 第8版)
| 申請受付 | 2026年11月5日(木)〜12月15日(火)17:00 |
| 事業支援計画書(様式4)の発行依頼の受付締切 | 2026年12月4日(金) |
| 採択発表(予定) | 2027年3月頃 |
予定は変更される場合があります。最新の情報は補助金事務局のページで必ずご確認ください。事業支援計画書は、商工会・商工会議所に発行を依頼します。公募要領には、社外の代理人のみで相談や発行依頼を行うことはできない旨の記載があります。
はじめる前に、ご確認ください
- 公募要領には「事業者自らが検討しているような記載が見られない場合や、自らが検討していなかったことが発覚した場合、評価に関わらず不採択・交付決定取消となります」との記載があります。このツールは、ご自身が考えるための整理の道具です。
- 公募要領には、第三者の支援を受けた場合(支援料金の支払いの有無を問わず)に、様式2の所定の項目へ相手方と金額を記載する旨の定めがあります。このツールの利用がこれに当たるかどうかは、公募要領でご確認のうえ、不明な点は事務局または商工会・商工会議所にお問い合わせください。
- 他人の依頼を受け、報酬を得て、官公署に提出する書類を業として作成できるのは、行政書士(行政書士法人)などの資格者に限られます。申請書は、ご自身の責任で作成してください。
- AI整理メモを使うときだけ、入力内容が外部のAI(OpenAI)に送信されます。運営側のサーバーには保存していません。個人名・電話番号・取引先名などは入力しないでください。
- 入力した回答は、お使いのブラウザにだけ保存されます。共用のパソコンでは使わず、使い終わったら、ページ下部の「入力内容をすべて消す」を押してください。
- 本ツールは、補助金事務局・中小企業庁・商工会・商工会議所とは関係のない、民間の個人が運営するものです。公式のツールではありません。
チェックを入れると、無料版の質問欄と数字チェックが、この下に表示されます。
このツールで何ができるか(作った経緯) 第20回の締切から逆算したスケジュール
本ツールは、補助金事務局・中小企業庁・商工会・商工会議所とは関係のない、民間の個人が運営する、事業者ご自身が補助金の計画を書くための整理メモを作る補助ツールです。申請書の作成、代行、提出は行いません。運営者は行政書士・税理士・社会保険労務士等の資格者ではなく、個別の相談や添削は行いません。採択を保証するものではなく、内容の判断と提出の責任はご利用者にあります。他人の依頼を受け、報酬を得て、官公署に提出する書類を業として作成できるのは、行政書士(行政書士法人)などの資格者に限られます。申請書は、ご自身の責任で作成してください。
審査の観点、補助率・補助上限額、スケジュール等は、小規模事業者持続化補助金<一般型 通常枠>第20回公募要領(第8版)によります。補助金事務局の公募要領を必ずご自身でご確認ください。
AIが出力する整理メモには誤りが含まれることがあります。書かれた内容が正しいかどうかは、ご自身でご確認ください。書式見本は架空の事業の例で、実在の事業者・数字とは関係ありません。
運営:fufumumu_design プライバシーポリシー 特定商取引法に基づく表記