統計検定DS基礎の問題を無限生成
実試験はExcelを使って計算します。この演習ツールでは①本番と同じデータ表の読み方、②計算の考え方・手順、③使うExcel関数 を4択形式で練習できます。
📌 「実際にExcelのセルへ入力する」操作は本ツールでは行えません。解説のExcel関数を見ながら、並行して手元のExcelで入力・確認する練習を合わせて行ってください。
分野
問題数
4分野(集計・確率・回帰・推測)をミックスして本番形式で連続出題。解答中は正解を表示せず、最後に合否目安・分野別スコアを表示します。
| Excel関数 | 用途 | 使い方の例 |
| =AVERAGE(範囲) | 算術平均 | =AVERAGE(A2:A11) |
| =MEDIAN(範囲) | 中央値 | =MEDIAN(A2:A11) |
| =MODE(範囲) | 最頻値 | =MODE(A2:A11) |
| =VAR.P(範囲) | 母分散(nで割る) | =VAR.P(A2:A11) |
| =VAR.S(範囲) | 標本分散(n-1で割る) | =VAR.S(A2:A11) |
| =STDEV.P(範囲) | 母標準偏差 | =STDEV.P(A2:A11) |
| =STDEV.S(範囲) | 標本標準偏差 | =STDEV.S(A2:A11) |
| =STANDARDIZE(x,μ,σ) | z得点(標準化) | =STANDARDIZE(75,60,10) |
| =QUARTILE.INC(範囲,k) | 四分位数(k=1:Q1, 3:Q3) | =QUARTILE.INC(A2:A11,1) |
| =CORREL(範囲1,範囲2) | ピアソン相関係数 | =CORREL(A2:A11,B2:B11) |
| =COVARIANCE.S(範囲1,範囲2) | 標本共分散 | =COVARIANCE.S(A2:A11,B2:B11) |
| =SLOPE(y範囲,x範囲) | 回帰直線の傾きa | =SLOPE(B2:B11,A2:A11) |
| =INTERCEPT(y範囲,x範囲) | 回帰直線の切片b | =INTERCEPT(B2:B11,A2:A11) |
| =NORM.DIST(x,μ,σ,TRUE) | 正規分布の累積確率 | =NORM.DIST(70,60,10,TRUE) |
| =NORM.INV(p,μ,σ) | 正規分布の逆関数(パーセント点) | =NORM.INV(0.95,0,1) |
| =BINOM.DIST(k,n,p,FALSE) | 二項分布P(X=k) | =BINOM.DIST(3,5,0.5,FALSE) |
| =BINOM.DIST(k,n,p,TRUE) | 二項分布P(X≤k)(累積) | =BINOM.DIST(3,5,0.5,TRUE) |
| =POISSON.DIST(k,λ,FALSE) | ポアソン分布P(X=k) | =POISSON.DIST(2,3,FALSE) |
| =T.TEST(範囲1,範囲2,尾,型) | t検定のp値 | =T.TEST(A2:A11,B2:B11,2,2) |
| =CONFIDENCE.T(α,s,n) | t分布による信頼区間の半幅 | =CONFIDENCE.T(0.05,10,30) |
💡 SLOPE・INTERCEPT・CORRELの引数はy範囲が先、x範囲が後。VAR.P/STDEV.Pは「母」(nで割る)、VAR.S/STDEV.Sは「標本」(n-1で割る)で試験問題の指定を確認すること。
このツールでできること:データ表の読み方・計算の考え方・使うExcel関数の確認。
このツールでできないこと:Excelのセルへの実際の入力操作(手元のExcelで並行練習してください)。
※問題はAI(GPT-4o-mini)が生成し、GPT-4oが校閲します。シード問題は手作成・検証済みです。
—
AI生成問題
📊 試験で使うExcel関数
💡 実際の試験では試験場のExcelにこの関数を入力して解答します。手元のExcelを開いて、上のデータを入力しながら同じ操作を確認してみてください。
問題や解説に誤りがある?
模試結果
分野別スコア
買い切り ¥980
買い切り ¥980(一度きり)で解放されます:
✅ 問題を無制限に演習
✅ 模試モード(40問・分野別スコア・全問レビュー)フル解放
✅ 広告なし
⏳ 現在準備中です。もうしばらくお待ちください。