利用者数・就労定着率・地域区分を入力して、月次収入・損益分岐点・3年間の収支を試算します。
就労定着支援の登録利用者数。人員配置(支援員:40人に1人)が変わります。
対応単位数:2,768単位/月・人
事業拡大・担当者負荷増加で定着率が下がる可能性がある場合に設定してください。
令和8年6月施行の新加算区分。算定要件を満たす場合に選択してください。
必要人数:1人(利用者40人に1人・常勤換算)
専任の場合。兼務の場合は1人分に参入されている人件費をご入力ください。利用者60人以下:1人以上
兼務可(サビ管・支援員と兼務が多い)。兼務の場合は0円でも構いません。
| 費目 | 月額(円) | 年額(円) |
|---|---|---|
| 就労定着支援員人件費 | − | − |
| サービス管理責任者人件費 | − | − |
| 管理者人件費 | − | − |
| 家賃・光熱費 | − | − |
| 通信・システム費 | − | − |
| その他経費 | − | − |
| 合計 | − | − |
| 年度 | 利用者数 | 就労定着率 | 年間収入 | 年間費用 | 年間損益 | 累計損益 |
|---|
定着率が変わったときの月次収入の変化を確認できます。
| 就労定着率 | 単位数 | 月次収入 (利用者−名) | 月次損益 |
|---|
下の「印刷」ボタンで事業計画書の形式でA4印刷できます。数字の根拠も自動で記載されます。
【免責事項】このシミュレーターは一般的な試算のための補助ツールです。計算結果は参考値であり、実際の収入・費用は利用者数の変動・加算の算定状況・地域の実情等によって異なります。収支の保証はしません。
【出典】基本報酬単位数は令和6年度障害福祉サービス等報酬改定(厚生労働省)の情報に基づく二次情報です。実際の単位数は告示第523号でご確認ください。