有料老人ホーム開業
収支シミュレーター

介護付き(特定施設)と住宅型、2モードで収支を試算

事業規模
人

特定施設の指定を受けた有料老人ホームの定員(入居定員)を入力してください

%

開業から安定稼働まで2〜3年かかることが多く、初年度は60〜70%が目安です

要介護度の分布

入居者の要介護度の割合を入力してください(合計100%になるように調整)

要介護度
割合(%)
単位/日
要介護1 542
要介護2 609
要介護3 679
要介護4 744
要介護5 813
合計:100%(100%に合わせると正確に計算されます)

単位数は令和6年6月以降の特定施設入居者生活介護費(一般型・日額)。出典:厚生労働省告示第19号(告示原文での確認推奨)

地域区分・報酬単価

特定施設入居者生活介護の地域区分(令和6年度)。市区町村ごとの正確な区分は厚労省の告示別表で確認してください

居住費・食費・サービス費(月額・1人あたり)
円 / 月
円 / 月
円 / 月

介護報酬は別に計算されます。居住費・食費・サービス費は自費部分(入居者から受け取る費用)です

人件費
役割人数月額給与(円)
介護士(常勤)
介護士(パート)
看護師
ケアマネジャー
生活相談員・管理者
調理・その他

法定福利費(社会保険料の事業主負担)は「その他費用」の社会保険料欄に入力してください(給与合計の約15%が目安)

その他費用(月額)
円 / 月
円 / 月
円 / 月
円 / 月
円 / 月
円 / 月
円 / 月
円 / 月
資金計画
円

内外装工事・設備・備品・開設前の運転資金等を含む総額

円
%
年

月次の収支(現在の入力)

月間収入合計
—
円 / 月
vs
月間費用合計
—
円 / 月
月間収支:— 円
年間収支(月平均)
項目年間(円)月平均(円)
入力後に表示されます
人件費率
—

人件費 ÷ 収入合計。有料老人ホームは60〜70%程度が目安とされています。

損益分岐の入居率
—
入力後に表示されます

この入居率を超えると月間収支が黒字になります(介護報酬・居住費収入ともに入居者数に連動して計算)

収入の内訳(月平均)
収入項目金額(円)割合

介護報酬は原則2か月後払い(診療報酬と同様)のため、資金繰りでは入金のずれを考慮してください。

Pro版(¥9,800 買い切り)でできること

  • 月次36か月の収支と累計資金繰りグラフ
  • 介護報酬の2か月後払いを反映した資金繰り
  • 入居率を変えたときの感度分析
  • CSV書き出し(月次データ全行)
  • 事業計画書形式での印刷

振込払い・領収書の発行をご希望の方は info@fufumumu-design.com までメールください。

月次収支(36か月)
月収入計うち介護報酬支出計当月収支累計
このツールはご自身で数字を入れて収支を試算するための補助ツールです。結果は参考値であり、実際の収支・介護報酬を保証するものではありません。特定施設入居者生活介護費の単位数・地域区分単価は厚生労働省の告示原文で確認されることをおすすめします。開業にあたっては行政書士・介護事業経営コンサルタント・公認会計士等の専門家にご相談ください。
特定施設入居者生活介護費(令和6年6月以降):厚生労働省「指定居宅サービスに要する費用の額の算定に関する基準」(平成12年厚生省告示第19号・令和6年改定後)。地域区分単価:厚生労働省「令和6年度介護報酬改定について」別表。人員基準:「特定施設入居者生活介護の設備及び運営に関する基準」(厚生労働省令)。⚠️ 単位数・地域区分は告示原文での確認を推奨します。

入力が難しい場合は、代わりに入力します

数字をメールで送っていただければ(ヒアリングシートをお送りします)、こちらで収支シミュレーターに入力して、3年分の収支・資金繰り・印刷用の事業計画書と整理メモをお返しします。Pro版の購入コードも込みです。再試算は1回まで込みです。まずは info@fufumumu-design.com にご連絡ください。

¥19,800(税込) Pro版(9,800円)+入力と整理の手間(10,000円)・再試算1回込み・電話なし・メールのみ
メールで申し込む(電話なし)→

お支払いは銀行振込です(請求書・領収書を発行します)。当方は行政書士等の資格者ではなく、試算と整理のお手伝いです。融資・指定の結果は保証しません。

開業後に義務づけられている法定研修・訓練の準備はできていますか?

有料老人ホームの法定研修キット(虐待防止・身体拘束・感染症ほか12テーマ)

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