1施設に複数の「支援単位」を持つ場合は単位数を増やしてください
250日超から開所日数加算の対象(超過1日あたり加算)
18:30超が長時間開所加算(平日分)の対象
8時間超が長時間開所加算(長期休暇分)の対象
認可型は自治体の補助で3,000〜12,000円程度が多い傾向があります
通常は80〜95%程度で設定します
民間学童は2〜10万円程度が多い傾向があります(習い事・送迎付きは高め)
法定福利費(社会保険料の事業主負担)は「その他費用」の社会保険料欄に入力してください(給与合計の約15%が目安)
補助金がなければ、どうなる?
| 項目 | 年間(円) | 月平均(円) |
|---|---|---|
| 入力後に表示されます | ||
人件費 ÷ 収入合計。学童保育は70〜80%程度になりやすい傾向があります。
入力した人数区分・加算条件のもとで、配置パターンを変えたらどうなるかを比べます。
人件費の差分は設定した常勤支援員の月給1人分をもとに計算します。
| 配置パターン | 補助基準額(年) | 人件費差分 | 差引効果 |
|---|---|---|---|
| 入力後に表示 | |||
※ 補助基準額は36〜45人・71人以上区分が一次資料確認済みです。他区分は国の基準に基づく参考値(一部推計を含みます)。
この人数を集めると月の収支がちょうどゼロになります。補助金は現在の入力した人数で固定で計算します。
Pro版(¥9,800 買い切り)でできること
- 月次36か月の収支と累計資金繰りグラフ
- 補助金の四半期払いタイミングを反映した資金繰り
- 稼働率を変えたときの感度分析
- CSV書き出し(月次データ全行)
- 事業計画書形式での印刷
振込払い・領収書の発行をご希望の方は info@fufumumu-design.com までメールください。
| 月 | 収入計 | うち補助金 | 支出計 | 当月収支 | 累計 |
|---|
入力が難しい場合は、代わりに入力します
数字をメールで送っていただければ(ヒアリングシートをお送りします)、こちらで収支シミュレーターに入力して、3年分の収支・資金繰り・印刷用の事業計画書と整理メモをお返しします。Pro版の購入コードも込みです。再試算は1回まで込みです。まずは info@fufumumu-design.com にご連絡ください。
お支払いは銀行振込です(請求書・領収書を発行します)。当方は行政書士等の資格者ではなく、試算と整理のお手伝いです。融資・指定の結果は保証しません。